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DIARY>2005年3月

>27日(日)

 友人二人(男、兄弟)と先輩(女)と一緒にいる。ふすまを抜けて廊下へ出るが、別のふすまが廊下をふさいでいる。ふすまの柄は本物の夜空で星がきらめいている。このメンバーで踊りの算段をする。踊りは伝統舞踊で、男が桜の精(烏帽子に水干、袴)、女が人間の女(いたってシンプルな着物)の二人一組。私は兄の方と、先輩は弟の方と組む。しかし弟−先輩組がどうもうまく行かないので、先輩と別の男性が組む。でもうまく行かないだろうな、と思う。なぜって先輩と弟は恋人なので。それで、やっぱりうまく行かないので、先輩と弟が組み直し、やっとうまく行く。よかったと思う。


DIARY>2005年3月